年をとった大学教授が作った英会話は要注意

これはもしかしたら私の主観かもしれません。ですが一人の貴重な意見として聞いていただければ幸いです。私が今まで失敗してきた英会話教材の一つの特徴なのですが、年をとった大学教授が作った教材は良くないということが言えます。年をとった大学教授というのは考えれば分かることですが、たぶん海外にはもう行っていないと思います。そのため、ちょっと表現が古臭かったりするというのを感じています。今現在の若者が使っている表現は知らないのがほとんどです。また、大学の教授というのはちょっと変わった人や頑固者が多いものです。さらに言うならば頭の良い人が多いです。そのためこれから英語を勉強しようという初心者の気持ちをなかなか理解できないこともあります。「何で君はこんなことも分からないのかね」と言った具合に自分が分かるのだからそんなことくらい分かって当然だというペースで作られた教材もあります。知っている人は何のことを言っているのか分かると思います。まあこれは名前を出してしまえば30日間英語脳育成プログラムという英会話教材ですね。まさにこんな内容です。私には合いませんでした程度で理解しておいてください。よろしくお願いします。


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英会話教材について自分の経験から何を気をつけて選べばよいのかを書いています。英語はダイスキ、よろしくお願いします。

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